ページの先頭です


メニューをスキップして記事へ



ここから記事

 2020年3月31日(火) 18:07 JST

牛肉となすの甘辛炒め煮

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ

なす…今日は小ぶりのものを9本。
   縦に2〜4ヶ所、皮をむく。
   適当に(2cmくらい)サイコロ切り。
   水に浸けてあく抜きする。
牛肉…今日は200g。こま切れ肉を適当に切る。

フライパンに油を入れて牛肉、なすの順に炒める。
砂糖大さじ2、酒大さじ2くらい入れてサッとまぜてなじませる。
しょうゆを大さじ2くらい入れて汁気がなくなるまで煮る。
その間、味見して好みの味に調える。

出来上がったら器に盛り付けて白ごまをふりかける。

鯛のアラ炊き

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ


今日は朝から旦那がスーパーのチラシを見ながら
「今夜は魚料理とジャガバタやな?」
と、勝手に決め込んだ。
旦那の買い物力(リョク)は実はスゴいものがあって
そこらの家事に不慣れな新妻よりはよほど目利きが鋭い。
旦那の選択に不満はなかったので魚を求めにいざスーパーへ!
しかし…手頃な品は品薄で数がそろわない
少し安めのものは何だか貧弱
ちょっとシッカリした品だと予算オーバー。
はてさて、どうすんべぇと思案中のぬいいとさん
不意にどこからともなく鋭い視線を感じた。
ん?誰々?!
「…なんや、君かいな? (^_^;)」
冒頭のスナップ、「 鯛のお頭くん 」だった。
買ってほしそ〜うに、食べてほしそ〜うに、こちらを見てる。
かなりでかい頭の下にはごっそり骨付きアラが隠れてる。
値段はひと盛り680円ナリ。
ぬいいとさん、お買い上げぇ〜。
横の見知らぬおばさまがそれをみて
「 それ買うの?えぇなぁ!
  それ甘辛う炊いたらおいしいもんな!
  わたしら年寄りひとりやし骨が恐いから買えへんけど。
  まぁ骨に気ィつけて食べや!^^ 」
なんてツッコミ入れてくれる。(笑)
夜はみんなで鯛の顔を突つきあう。
たまにはこんなんもいいもんだ。

鶏肉と水菜の煮付け

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ


我が家では鶏はもも肉を使用。
一口大に切って鍋に入れ、ひたひたに水を入れて火にかける。
沸騰したらアクをすくい、肉の中まで火が通るまで煮込む。
酒少々、薄口しょうゆで味を整える。

よく洗い、3〜4センチくらいに切った水菜を入れる。
再び沸騰したら火を止める。

ダシを多めにし、お餅を入れたものが、我が家のお正月二日目に出てくる「水菜のお雑煮」である。

若竹煮

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ


水煮たけのこを鍋に入れ、多めの水を入れて火にかける。
乾燥わかめをぶっ込む。
乾燥わかめは約5倍に膨れ上がるのでほどほどに。
砂糖、薄口しょうゆ、酒で調味してしばらく煮込む。
火を止めてしばらく置く。(冷めていく段階で味がしみる。)
「 ワカメからダシが出るからだしの素は、いらんで。」
とは、山ノ井のおかあさん談。

豚汁

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ


具材は豚バラ肉、大根、人参、白菜、油揚げ、きざみねぎ。あと、こんにゃくやゴボウなど、お好みによりご自由に。

私はエキスを出すために、刻んだ豚バラ肉を水から入れる。
別にお湯からでも良さそうだけど(笑)。
豚しゃぶしたときに出た茹で汁をお取り置きして使うと
(冷凍保存しておくといつでも使える。)
少しの豚肉で濃厚な豚汁ができる。

具材がやわらかくなったらお味噌をといて出来上がり。
きざみねぎを添えてどうぞ♪

筑前煮

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ

ちくわ、大根、人参、竹の子(水煮)…乱切り
椎茸…1/2〜1/4に切る(大きさによって)
ごぼう…乱切りにして水に浸けてあく抜き
こんにゃく…他の材料の大きさに合わせて手でちぎり、お湯で茹でてあく抜き
鶏肉…他の材料の大きさに合わせてこま切り
いんげん(冷凍)…冷凍のままザックザックと半分〜1/3に切る。
うずら玉子…我が家は水煮にしたものを買ってくる。10ヶ前後。

鍋に油を大さじ2〜3杯を入れ、温めながら鍋底になじませる。
初めに鶏肉を炒め、以下野菜(いんげんは除く)、こんにゃく、ちくわを炒める。
砂糖、塩少々、酒、しょうゆ(我が家は薄口)を入れて全体にからめるように混ぜる。
材料が多くて箸やへらで混ぜられないときは
両手でなべを持ち、フライパンを返す要領で具を混ぜる。
こんな感じで・・・。

alt : Download

 ←画像をクリックしてね♪
…って、わかりますぅ?(^_^;)
初心者の方には難しい技なので省略しても可。
  (なんじゃそりゃ!?o(_ _o)ドテッ!)
水を材料ひたひたまで入れて、沸騰してきたらアクをすくい取り、味見。
30分程度煮込むことを見込んで薄味に整える。
落としぶたをして(普通のきせぶたはNG!)根菜類(ごぼうや人参など)が柔らかくなるまで煮込む。
途中、1〜2度材料を鍋底からひっくり返すように混ぜて上の具にも火が通るようにする。
材料が柔らかくなり、煮汁のお味が程よくなるくらいまで煮上がったら火を止める。
この際、煮込みすぎて味がからくなったら水かお湯を足して調整する。
冷凍いんげんを煮汁に浸るように入れて余熱で火を通す。
ふたをして、20〜30分置く。(置けば置くほど味わいが出る。)
煮物は冷めていく段階で味が浸んでいく。
できれば朝に少し薄味めに煮込んで夕方まで置いておくというのがいいんだけど。

(^_^;)…あ、うずら玉子入れるの忘れた。(笑)
別になくてもいいんだけど。(笑)(笑)
適当にどこかで入れといて。(笑)(笑)(笑)
 

焼き椎茸

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ

椎茸はいしづき(足みたいなところ)をとって、サッと水洗い。
裏に少しバターを塗り、ハムかベーコンのかけらをのせる。
チーズやマヨネーズなど、お好みで上にのせ、天板に並べる。
トースターで5〜6分焼いて出来上がり。
ふだんはお弁当のおかずにちょこちょこ入れてるメニュー。
でも椎茸も結構高いので我が家の夕食に出てくることはほとんどない。
この日は粒揃いの国産ものが比較的お安めだったので(8ヶ入158円)
「お肉買うよりゃ、安い。」
と、思い切って5パック購入、堪能する。

焼き厚揚げ

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ

厚揚げを焼く…ただそれだけ。(笑)
☆焼き方★
・フライパンで弱火でゆっくり両面を焼く。
・焼き網で…以下同文。
・ガス台についてる魚焼きグリルで…以下同文。
各家庭でご随にどうぞ。
薬味は我が家ではおろし生姜。
熱々のうちに薄口しょうゆをかけて召し上がれ♪

えのきとワカメのポン酢あえ

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ


…めちゃ、かんたんやで。(笑)

えのきは切ってほぐしてさっと茹でる。茹で終わったら水でさましざるにあける。

ワカメは適当に切る。
乾燥の「ふえるワカメ」を使うと扱いがカンタン。

固く絞った材料にポン酢をかけて合える。

そんだけ。 (^皿^)

おでんの仕込み

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ

厚揚げ…熱湯をかけて油抜き。
こんにゃく…適当な大きさに切ってフォークでツンツン穴を開ける。
もしくは表面に包丁で筋を入れる。
(ぬいいとさんは両方施す。)
お湯で茹でてあく抜き。
金銭的に余裕があれば「綱こん」も美味!
鶏肉…ぶつ切り
大根…小口切り。下茹でする。
じゃがいも…小さめのものを購入。皮を剥いて丸ごと煮込む。
玉子…茹で玉子を作る。我が家ではうずら玉子も入れる。(茹でたものが売ってる)
竹輪…煮込み竹輪を使用。
平天…個人的にぬいいとさんは翌日以降、クタクタに煮込まれた平天が大好きだ。
(そんなの関係ねぇ〜。)
すじ肉…串刺しにしたものが売っているが、やはり安物でもいいから自分で一から茹でて刻んで串刺ししたすじ肉の方が美味い。
もちきんちゃく…好き嫌いがある。ぬいいとさんは大好きだ。

サイドメニューをスキップしてフッタへ


オンラインユーザ

ゲストユーザ: 15

新着情報

記事

-

コメント (7日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

新着メディア (7日)

新着メディアはありません。

テーマのお試し


ここからフッタ

ページの先頭へ戻る