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 2018年6月24日(日) 02:54 JST

豚肉の生姜焼き

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豚肉をフライパンで炒めて、仕上げに
「 エバラ生姜焼きのタレ 」
をてぃゃ~っと入れてサッとからめる。
洗ってさっと水気をふき取りちぎったレタスを器にしいて
その上にのせる。
できあがり。

昔はちゃんと醤油と砂糖とおろし生姜でタレを作っていたが
最近はものぐさになって、あっさり「 コレ 」に頼りっきりだ。

100924_1911~0001

もやし炒め

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もやしをサッとフライパンでいためるだけ。
技は一切いらないといってもよい。

塩こしょうで味付けても良し
ごま油で炒めて仕上げにしょうゆを垂らすも良し
何も味付けせずお皿に盛り付け、好みによって
ポン酢かけたり焼き肉のタレかけたりするも良し
一緒にニラやお肉やベーコンと炒めるも良し
なによりうれしいのは「 家計にやさしいこと 」

100610_2040~0001

竹輪の磯辺揚げ

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竹輪は縦半分に切る。
長すぎる場合は長さを2等分にする。

水溶き小麦粉に青のりを混ぜて衣を作る。
180度の揚げ油で竹輪を揚げる。
すぐに火が通って膨張するので揚げすぎに注意。

100522_1929~0001

おせち料理

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  • 2010年1月 1日(金) 02:09 JST
  • 投稿者:
    nuiito3
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    1,763



毎年いっしょだけど。

水菜とツナのポン酢あえ

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  • 2009年3月30日(月) 21:38 JST
  • 投稿者:
    nuiito3
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    1,986

《材料4人分》
水菜…200g
ツナ缶…小1缶
油揚げ…一枚
ポン酢醤油…大さじ2〜3
白ごま…大さじ2
《作り方》
・水菜は3〜4cmに切ってさっと塩茹でし
 水気を絞ってほぐす。
・油揚げは細切りし、フライパンでから炒りする。
・ツナは汁気をきる。
・以上とポン酢醤油を混ぜ合わせ、ごまとあえる。

カナートの試食コーナーで頂戴したところ
Y太とふたりで虜になってしまった。
「 おかひじきのポン酢あえ 」としてレシピが出ていたが
当日はおかひじきの入荷がなかったので
水菜で代用されていた。
「 おかひじき 」って、食べた記憶がないので
一度今度トライしてみようっと。

ミンチ丼

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  • 2008年9月19日(金) 19:33 JST
  • 投稿者:
    nuiito3
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    1,977


人参は千切りにして少したっぷりめの和風だしで煮る

絹さやは筋をとって千切りにし、人参が煮上がった頃に放り込む。

ひと煮立ちしたら火を止め、とりあえずだし汁ごと器に移す。

空になった鍋にミンチ肉(牛でも合挽きでも)を入れて火にかけ、木べらで底が焦げ付かないよう炒める。
ミンチ肉に火が通りポロポロになったら水かお湯をひたひたに入れる。
しばらくするとおびただしい量の脂がういてくるので、丁寧にすくい取る。
野菜の煮汁だけをその鍋に入れてあとは砂糖、しょうゆ、酒やみりんで味を整える。
コレがミンチ入り丼だし。

器にご飯を盛り、錦糸玉子、千切りハム、ゆで野菜を適宜のせて、上からミンチ入り丼だしをかける。
もみ海苔をのせてできあがり。

高野豆腐の玉子とじ

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  • 2008年9月 3日(水) 21:52 JST
  • 投稿者:
    nuiito3
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    2,124


ぬいいとさんち、究極の手抜き料理。

昔ながらの大きな高野豆腐を水で戻して
かたぁ〜く絞ってサイの目に切って
出し汁を調味してそこに切った高野豆腐入れて…
なぁ〜んてのは一切パス!

スーパーや生協さんでは
湯戻しや包丁無用、放り込むだけの高野豆腐が
調味料付きでお手頃価格で売っている。
それをレシピ通りに煮込んであとは溶き卵を流し込むだけ。
あれば絹さやなどを添えてもよし。
カンタン。(-_-)v

特にこだわりがなければ、ぜひレパートリーに入れておきたい一品。
(「逸品」とはちょっと言いづらいけど。^^;)
乾物なので日持ちする。要ストックだ!

茶碗蒸しレシピ

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  • 2008年8月 5日(火) 09:59 JST
  • 投稿者:
    nuiito3
  • 閲覧数
    2,261

☆4人分☆
卵2ヶ…割りほぐす。
だし汁…1.5カップ
塩…小さじ3/5
しょうゆ…少々
以上を合わせておく。

鶏ささみ(そぎ切り)…60g
(我が家ではもも肉を使う。)
えび(背わたと殻を取る)…2尾
しいたけ(石づき取って4つに切る)…中1ヶ

かまぼこ…1〜2切
ゆりね、三つ葉…あれば。

えびと鶏肉は酒としょうゆをふって下味をつける。

茶碗(我が家ではマグカップ)に具材を入れ、調味料を合わせた卵を注ぐ。
鍋に2〜3センチくらいにお湯を沸かし、いったん火をとめて材料を入れた茶碗を静かに入れる。
再び火をつけ、強火で約1分、のち軽く蓋をして(少し隙間をあける)弱火で約15分温める。
串を刺してみて濁ったお汁が出なければ出来上がり。
…………………………
この蒸し方は「 地獄蒸し 」という。
蒸し器を使うのが一般的なやり方だが、初心者にはこの地獄蒸しの方が失敗が少なくやりやすい。

オクラ

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鍋にお湯を沸かし、沸騰したらオクラを入れる。
プカプカ浮くので箸で押さえながら茹でる。
再び沸騰し、オクラのひとつが軽く「 プシュッ♪」と小爆発したら火を止める
時間にして2分前後。すぐに茹で上がるので注意。
お湯を切り、冷水ですぐに冷ます。
ヘタと先は切り落とし、2ミリくらいの小口切りにする。
器に盛り、花カツオとしょうゆをかけて召し上がれ♪
切り口が星型なので、お子ちゃまには
「 ほぉれ、お星様だよぉ〜♪」
なんて言いながら出してあげるのもよし。
ただし、食べてくれるかどうかはわからないけど。

煮豚

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エバラすき焼きのタレ1に対して水2を入れ、生姜のスライス適量(我が家では甘栗2〜3ヶ分くらいの大きさ)を入れて煮立てる。
煮汁の量は最初は肉が2/3以上浸かる程度。
豚肉の塊(ロース、肩ロース、モモなどお好みで)を入れて時々(5〜10分おきくらい)肉の上下をひっくり返しながら少し強めの弱火で(ふきこぼれない程度に軽く沸騰状態)1時間ほど煮込む。途中、煮汁が乏しくなったら少し水か湯を加える。
煮込み終わったら少し冷めるまで置く。
適当にスライスして器に盛り、生姜、煮汁を加える。

少し調理時間はかかるけど、手間と技がいらない逸品。

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